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伴走支援
啓発広報の、根っこから整理する。
成果定義・KPI設計・効果検証の段階から、一緒に考えます。「何を伝えるか」「誰に届けるか」を、対話を通じて言語化することから始めます。
提供内容
- 現状ヒアリング・課題整理
- 成果定義・KPI設計
- 効果検証の設計
- 年間広報計画の策定
- 月次の定例ミーティング
こんな方におすすめ
- 広報全体を俯瞰して整理したい
- 「やっていることの意義」を社内に説明したい
- 継続的なパートナーが欲しい
Service
啓発広報には、企画から制作、効果検証まで、考えるべきことがたくさんあります。私たちは、その全工程を伴走できる体制を整えています。3つの支援を、状況に応じて組み合わせてご提供します。
01
啓発広報の、根っこから整理する。
成果定義・KPI設計・効果検証の段階から、一緒に考えます。「何を伝えるか」「誰に届けるか」を、対話を通じて言語化することから始めます。
02
届くための戦略を、組み立てる。
ターゲット分析・アンケート調査・表現戦略・コンテンツ設計を行います。「届かない理由」を構造的に分解し、戦略を組み立てます。
03
伝わるかたちで、つくり、届ける。
啓発動画・印刷物・キャラクター制作・SNS広告運用・効果測定レポートまで、一貫してご提供します。「作って終わり」ではなく、「届くまで」を担います。
ストーリーで伝えるから、共感が生まれ、自分ごととして受け取られ、行動につながります。


主人公の悩みや葛藤を描くことで、「もし自分だったら」と自然に感情移入できます。


ストーリーには「この後どうなるのだろう」という力があり、最後まで見てもらいやすくなります。


シンプルな表現だからこそ、視聴者自身が想像しやすく、自分の問題として受け取れます。


押し付けるのではなく、ストーリーを通じて気づきを促し、考えるきっかけをつくります。
パラパラ漫画は、難しい内容や伝えにくいテーマも、
ストーリーを通じて「自分ごと」として受け止めてもらえる表現手法です。